まるごと野菜

安心価格でお得な青汁

安価な青汁は多々ありますが、しっかりとした品質を保証された有名な青汁を調べてみましょう。
「ミナト製薬」という製薬会社が青汁を販売しており、「くわ青汁」は1杯66円〜70円となっています。
しかも生産にしているのは国内の自社農園であり、農薬を使わずに栽培を改良した桑の葉を使った青汁です。

「大麦若葉の青汁」は1杯105円と少々お高くなっていますが、やはり国内の自社農園で栽培された物が使われています。
そこから自社工場に運ばれ(財)日本健康・栄養食品協会の認定する健康補助食品GMP管理基準に従って、作られているのですから安心です。
「神仙抹茶ゴールド」はお茶屋さんが作った青汁で、2008年モンドセレクション受賞という実績をもった青汁です。

1杯99.7円、定期購入にしますと1杯84円という100円未満な価格は飲みやすい高級感のある抹茶風味なっています。
原材料は、桑の葉、緑茶、シモンの3種類でいずれも自社栽培であり、農薬を使わずに育てられたものを使っています。
国際品質規格ISO9001認証取得工場で生産しており、検査基準の厳しいことで有名なドイツの分析研究機関「Dr. Specht & Partner」 。

そこで分析を依頼して、残留農薬ゼロの証明を 受けている青汁なので安心は保障されているといってもいいでしょう。
「元気な青汁」は全国的に有名なキューピーで作られている青汁です。
粉末タイプと粒タイプがありますが、きちんと1包になっている粉末タイプを比べると1杯87.5円、定期購入にしますと1杯83.1円となっています。

使われているケールは、愛媛県にある契約農家において、化学肥料や化学合成農薬を使わない有機栽培で育てられており、有機栽培に適した冬だけに限定して栽培しています。
冬は虫が少なくなるうえに、ケールは寒さに耐えようとする葉は厚く丈夫に育ちます。
成長は遅くなりますが、その分甘みも増し、じっくりと栄養を貯めこんだ濃い緑色の美味しいケールになるのです。

どれも自社栽培や契約農家で育てられ、工場も安心できる100円未満のものを揃えてみました。
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